同意があってもセクハラは成立しうる。

セクハラの定義とは
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『性的に不愉快』であれば成立し得る

『性的に不愉快』であれば成立し得るが、しかし《非常識なものは除かれる。》

《おさわり》は明確なセクハラ

《同意》があってもセクハラは成立し得る

セクハラは行為そのものではなく、相手が誰か?である。

セクハラは、行為そのものでなく、相手が誰であるか?である。
好きな人に触られるのはセクハラではないが、嫌いな人に触られればセクハラである。

また、好きな時はセクハラでななかったが、嫌いになったらセクハラにできる!
人権を無視した概念である。

この記事を書いた人
急原 拓海

エネルギー関連企業に勤務。いわゆるエッセンシャルワーカーとして長年勤務経験あり。

在職期間中、仲良くしていた契約社員の女性から食事のお誘いを受けました。

その場で、彼女とトイレで2人っきりになる場面がありました。
彼女の方から入って来たんです。

男としては、「これは!!」思うのが必然!
だがしかし…

ハラスメントについての矛盾や不条理を、思い込み固定観念を交えて書いています。

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