勘違いされるセクハラの真実

セクハラの定義とは
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例えば、「肉体関係を強要する」「愛人にならないと降格にすると脅かす」といった行為や、「あえて職場で過激な下ネタを言う」「パソコンのデスクトップを卑猥な画像にする」といった言動が、セクハラになることは明らかである。

セクハラと思えないセクハラ

しかしながら、セクハラ相談では、このような悪質かつ意図的なセクハラはむしろそれほど多くなく、行為者は「セクハラではない」と勘違いしているが、被害者は苦しみ、悩んでいる、というケースが多くある。

勘違いがセクハラとは?

「勘違い」でセクハラ呼ばわれされるなんてたまったもんじゃありません!
一方的に加害者だけを責めるのではなく、被害を未然に防ぐためには被害者側の意思表示も必要だと思いませんか?

この記事を書いた人
急原 拓海

エネルギー関連企業に勤務。いわゆるエッセンシャルワーカーとして長年勤務経験あり。

在職期間中、仲良くしていた契約社員の女性から食事のお誘いを受けました。

その場で、彼女とトイレで2人っきりになる場面がありました。
彼女の方から入って来たんです。

男としては、「これは!!」思うのが必然!
だがしかし…

ハラスメントについての矛盾や不条理を、思い込み固定観念を交えて書いています。

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セクハラの定義とは男と女の違い
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