セクハラを誘発する行為とその影響

セクハラの定義とは
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セクハラを誘発する行為もセクハラ認定されるべき!

セクハラとは法的に明確な定義があるわけではなく、
"相手が不快に感じる言動がセクハラに該当する可能性がある。"という曖昧なもの。

痴漢や、盗撮、誰もが不快に思う言動は、明らかにセクハラであろうが、
悪気は無い、相手は嫌がっていなかった、行為がセクハラ申告されるケースは多い。

"露出の多い服装や、胸の谷間を強調するような服装で気をひいたり、
思わせぶりな態度で、ちやほやされるのを楽しんでいる女は明らかに存在する。"


"男の場合はそれを不快とは感じない"むしろ好意的に感じる。

"セクハラを誘発した女は無罪、誘いに乗った男は有罪"なのが現実で"非常に不公平である"

どちらかと言えば、
『セクハラを誘発する言動の方が重罪だと、急原 拓海は思う!』

この記事を書いた人
急原 拓海

エネルギー関連企業に勤務。いわゆるエッセンシャルワーカーとして長年勤務経験あり。

数年前にとある病で肺の4分の1を摘出しました。
それがきっかけで心のおもむくまま、自分に素直に生きるようになりました。

獅子座の性格か…好奇心と行動力はある方だと思います。

”人生一度きり、楽しんだモン勝ち!”が座右の銘。

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セクハラの定義とは男と女の違い
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